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所属の老人クラブを通して、1年中いつでも加入できます。「傷害保険」 保険金内容について
24時間型 (2019年10月1日改定)
クラブ活動中(往復途上(注1)を含む)・クラブ活動中以外を問わず
日常生活全般(24時間)のケガを補償します。


【補償額】上段:活動中のケガの補償額 / 下段:(活動中以外のケガの補償額)
年間掛金 NEW! 12,000 NEW! 8,000 5,000 3,500
死 亡
保険金
344万円
(174万円)
217万円
(132万円)
210万円
(125万円)
137万円
(92万円)
後遺障害注1
保険金
170万円
( - )
85万円
( - )
85万円
( - )
45万円
( - )
入院保険金注2日額(1事故につき 30日限度) 6,400
(2,400円)
3,450
(1,450円)
3,250
(1,250円)
1,950
(950円)
通院保険金日額
(1事故につき
30日限度)
4,100
(1,500円)
2,250
(950円)
2,100
(800円)
1,250
(600円)
NEW!個人賠償責任補償
(自転車事故も含む)
1億
(老人クラブ会員の同居の親族を含む)
- -
NEW!地震・噴火・津波
危険補償※1 , ※2

(死亡・入院・通院)

(死亡・入院・通院)
- -
NEW!熱中症
危険補償※2

(死亡・入院・通院)
- - -



活 動 型 
クラブ活動中(往復途上(注1)を含む)の ケガを補償します。

【補償額】上段:活動中のケガの補償額 / 下段:(活動中以外のケガの補償額)
年間掛金 1,000 500
死 亡
保険金
85万円
45万円
後遺障害注1
保険金
85万円
45万円
入院保険金注2日額
(1事故につき 30日限度)
2,000
1,000
通院保険金日額
(1事故につき
30日限度)
1,300
650


【クラブ活動中とは】
@「所属する単位クラブが予め計画・実施する活動」およびA「市区町村(地区・ 校区)から全国までの各連合会が主催する活動イベント」ならびにB「老人クラ ブ関係者として他団体の活動」への参加・往復途上を含みます。 事故証明者:単位クラブ関係者、参加した主催老連関係者

【重要】補償内容の補足

  1. 上段は老人クラブ活動中のケガの補償額、下段( )は老人クラブ活動中以外のケガの補償額です。
  2. 個人賠償責任保険では、日常生活(クラブ活動中かどうかに関わらず)で自転車に乗っている間に他人の物を壊したり、怪我させてしまった場合の賠償責 任に加えて、他人から預かった物・レンタル品等を壊してしまった場合の賠償責任、ホテル等に宿泊中にホテルの動産を壊してしまった場合の賠償責任に 対する補償も対象になります。
  3. 個人賠償責任保険では、老人クラブの会員だけでなく、会員の配偶者や同居の親族(子供や孫等)が起こした事故も補償の対象となります。賠償責任を負 う事故が起きた際の相手方との交渉について保険会社が代行することのできる「示談代行サービス(賠償事故解決に関する特約)」付帯となります。
  4. (※1)天災危険補償特約。「地震もしくは噴火またはこれらによる津波」によってケガをされた場合に補償の対象となります。
  5. 熱中症危険補償では、急激かつ外来の事象によって「熱中症」となった場合に補償の対象となります。
  6. (※2)地震・噴火・津波危険補償と熱中症危険補償では、活動中かどうかに関わらず補償の対象となります。ただし補償額は下段の「活動中以外」の金額と なります。


(注1) 往復途上とは、自宅(マンション、アパートなどの集合住宅は専用部、戸建ては敷地を含む)を出てから、クラブ活動場所までの通常経路を指します。
(注2) 後遺障害保険金は、クラブ活動中のケガに起因する場合のみが対象となり、補償額は、死亡保険金の補償額の内枠となりま す。後遺障害の程度に応じて、クラブ活動中の後遺障害保険金の4%〜100%が支払われます。
(注3) 手術保険金として、入院中は入院保険金日額の10倍、外来(入院中以外)は5倍がお支払対象となります。



詳しくは 老人クラブ保険資料傷害保険概要 をご覧下さい。